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学習障害(LD)の
お子様をお持ちの方へ

学習障害(LD)の
お子様の勉強も
ご安心ください

九州家庭教師協会では、20年以上にわたって、地域密着でお子様一人ひとりに寄り添った完全マンツーマンでの授業を行っています。
学習障害(LD)を持ったお子様も多くお預かりしてきた経験と実績があります。発達障害のお子様の勉強もご安心ください。(小学生・中学生・高校生対応可能です。)
私たちは背伸びした指導や周囲と比較するような指導は行わず、ご家庭のご希望や、お子様の目標に向かって一緒に考え同じ気持ちで共に喜びたいと思っております。また、専門のカウンセラーと提携しアドバイスを受け、勉強以外のことも対応することが可能です。

学習障害(LD)とは
学習障害(LD)とは発達障害の症状の一つになります。具体的には全般的な知的発達には遅れがないものの、「聞く」「話す」「読む」「書く」「計算・推論する」などの特定の能力に困難が生じる症状で、別名限局性学習症と呼ばれることもあります。
また、Learning Disabilitiesの略でLDと表記されることもあります。
学習障害(LD)の中でも、読む能力に著しい困難のある場合は読字障害(ディスレクシア)、物を書くことが困難な場合は書字表出障害(ディスグラフィア)とも呼びます。また数字や数式や推論が困難な学習障害を算数障害(ディスカリキュリア)と呼びます。
お子様ごとに症状の現れ方が異なったり、気づかれにくい場合も少なくなく、学習障害(LD)は診断の難しい障害でもあります。 厚生労働省のホームページでは学習障害(LD)は以下のように紹介されています。
学習障害(限局性学習症、LD)には、教育的な立場でのLD(Learning Disabilities)と医学的な立場でのLD(Learning Disorders)の2つの考え方があります。最近は健常児とは異なった学習アプローチをとるという点から、Learning Differences(学び方の違い)と呼ぶ人もいます。
教育の立場では文部科学省の定義[1]にあるとおり、全般的な知的発達に遅れはないものの聞いたり話したり、推論したりする力など学習面での広い能力の障害を指し、医学的LDは「読み書きの特異的な障害」「計算能力など算数技能の獲得における特異的な発達障害」を指すことが多いようです。一時期、言語性LD・非言語性LDという言い方もされていましたが、現在は用いられません。学業不振がもたらされて、上記技能を必要とする日常生活を損なう段階で初めて診断されるものです。 引用元:学習障害(限局性学習症) | e-ヘルスネット(厚生労働省)
上記にもあるように、学習障害(LD)を持ったお子様にそれに適切な方法での学習のやり方が重要になります。

学習障害(LD)の
お子様への取り組み

学習障害(LD)のお子様への取り組み

九州家庭教師協会の
LDのお子様への接し方

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